株式会社ステリック再生医科学研究所

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2014.10.08
MediciNova, Inc.が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)を用いた当社受託試験の研究成果を 「AASLD※ The Liver Meeting® 2014」(開催地:米国マサチューセッツ州ボストン)のLate-Breaking Poster Sesssionにて発表予定
※AASLD:American Association for the Study of Liver Diseases(米国肝臓学会)
2014.09.16
MediciNova,Inc.が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を第18回日本肝臓学会で発表
2014.09.16
MediciNova,Inc.が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を第56回日本消化器病学会で発表
2014.09.16
MediciNova, Inc.がIPFモデルマウスを用いた当社受託試験の研究成果を 「ICLAF2014※」(開催地:カナダ、ケベック州モントレブラント)で発表
※ICLAF 2014: 2014 International Colloquium on Lung and Airway Fibrosis
(国際呼吸器線維症学会)
2014.09.01
NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスに関する当社論文
“Characterization of Non-Alcoholic Steatohepatitis-derived Hepatocellular Carcinoma as a Human Stratification Model in Mice.”
がAnticancer Researchに掲載
2014.07.07
第一回トランスレーショナルリサーチシンポジウム
「NASH-肝癌と糖尿病 ~臨床現場から研究者への期待~」開催報告 動画:PDF
2014.06.26
第一回トランスレーショナルリサーチシンポジウム
「NASH-肝癌と糖尿病 ~臨床現場から研究者への期待~」開催案内 PDF
2014.05.29
第50回日本肝臓学会総会(5/29-5/30 ホテルニューオータニで開催)にてブース出展
2014.05.22
第57回日本糖尿病学会年次学術集会(5/22-5/24 大阪国際会議場で開催)にてブース出展
2014.05.18
Cempra, Inc. がIPFモデルマウスを用いた研究成果を 「ATS 2014※」(開催地:米国サンディエゴ)で発表。
※ATS 2014: 2014 American Thoracic Society Meeting(米国胸部学会議)
2014.05.06
Cempra, Inc. が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を「DDW 2014※」(開催地:米国シカゴ)で発表。
※DDW 2014: Digestive Disease Week 2014(米国消化器病週間)
2014.04.25
第54回日本呼吸器学会学術講演会(4/25-4/27 大阪国際会議場、リーガロイヤルホテル(大阪)で開催)にてブース出展
展示内容:当社受託事業サービス
2014.04.23
第100回日本消化器病学会総会(4/23-4/26 東京国際フォーラムで開催)にてブース出展
展示内容:当社受託事業サービス
2014.04.08
AACR 2014※(4/5-4/9米国サンディエゴで開催)にて、NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)を用いた研究成果を発表
※AACR 2014: The 105th Annual Meeting of the American Association for Cancer Research(第105回米国癌研究会議)
2014.03.26
Genkyotex S.A.が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を 「Keystone Symposia “Fibrosis: From Bench to Bedside”」(アメリカ、コロラド州)で発表。
2014.03.19
第87回日本薬理学会年会(3/19-3/21 東北大学百年記念会館川内萩ホール、仙台国際センターで開催)にてブース出展
展示内容:当社受託事業サービス
2014.02.03
新規受託事業開始「病理組織標本作製・解析サービス
2013.11.27
第40回日本肝臓学会西部会(12/6-12/7岐阜県 長良川国際会議場で開催)にて
ブース出展
展示内容:当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)を用いた各種サービス
2013.11.04
Tobira Therapeutics Inc.が当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を第64回米国肝臓学会議 (The Liver Meeting 2013, 64th annual meeting of the AASLD, 開催地:ワシントンDC)で発表。(Abstract ID #30)
2013.09.19
Boehringer Ingelheim GmbHが当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果をMedical Molecular Morphology誌に発表: タイトル“Linagliptin alleviates hepatic steatosis and inflammation in a mouse model of non-alcoholic steatohepatitis”(発行元:Springer)
2013.09.11
第86回日本生化学会大会(9/11-9/13 横浜で開催)にて、当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を発表
2013.08.05
F. Hoffmann-La Roche AGが当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を 「2013 FASEB※ Summer Research Conference」(開催地:北海道ニセコ町)で発表。
※FASEB: Federation of American Societies for Experimental Biology(米国連邦実験生物学会)
2013.07.03
当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)動物に関する特許(「脂肪性肝炎-肝癌モデル動物」)が成立
2013.06.07
第49回日本肝臓学会総会(6/6-6/7新宿で開催)にてブース出展
展示内容:当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)を用いた各種サービス
2013.04.01
日本薬学会 第133年会(3/27-3/30横浜で開催)にて、当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスを用いた研究成果を発表
2013.03.20 
当社代表取締役 米山博之がHepatology (March 2013)誌上でNASHに関する論評を展開(タイトル:From NAFLD to NASH to fibrosis to HCC: Role of dendritic cell (DC) populations in the liver.)
2013.03.05
当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)の薬効評価データを用いたIND(新薬臨床試験開始届)申請が、米国FDAにより許可。米Galectin Therapeutics Inc. (NASDAQ: GALT) の新薬候補物質、NASH患者の臨床試験へ。(詳細は当社英語HP “Preclinical CRO case studies”参照)
2013.02.22
NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスに関する当社論文 “A murine model for non-alcoholic steatohepatitis showing evidence of association between diabetes and hepatocellular carcinoma.” がMedical Molecular Morphologyに掲載(発行元:Springer)
2012.11.13
AASLD 2012※(11/9-11/13米国ボストンで開催)にて、複数の企業・大学がNASH-肝癌モデル(STAM®モデル)を用いた研究成果を報告
※AASLD 2012: The 63rd Annual Meeting of the American Association for the Study of Liver Diseases(第63回米国肝臓学会議)
2012.10.31
当社NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)の薬効評価データを基に治験を行っていたPhenex Pharmaceuticals, Inc.が、第Ⅰ相臨床試験を完了
2012.08.10
線維化疾患領域の受託試験事業を拡大:NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)に続き、肺線維症モデル(BLMモデル)慢性腎臓病モデル(UUOモデル)炎症性腸疾患モデル(DSSモデル)を用いた各受託試験サービスを開始
2012.07.02     
NASH-肝癌モデル(STAM®モデル)マウスに関する論文がMedical Molecular Morphologyへの掲載通知を受理
2012.06.01
病態評価やバイオマーカー開発等の目的に応じたSTAM®モデルマウスの生体試料サンプルの販売を開始
2012.05.23
DDW2012(5/19-5/22米国サンディエゴで開催)”にて、当社STAM®モデルの非臨床-臨床相関性に関する研究成果を発表。
2011.11.21
第36回ヒューマンサイエンス バイオインターフェース ‐創薬のための知的相互交流‐」にて、当社STAM®モデルを用いた薬効評価試験について講演
2011.11.10
当社英語版ホームページにて、NASHに関する特集を掲載 (ARBs and NASH)
2011.08.22
当社英語版ホームページにて、NASHに関する特集の掲載を開始 (NAS (The NAFLD activity score) )
2011.05.18
日経産業新聞:先端技術・医療・バイオ面に掲載(2011年5月18日)
掲載内容:「糖鎖異常の疾患向け開発」
2011.05.18
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2010.11.19
日経産業新聞:一面に当社関連記事掲載(2010年11月19日)
掲載内容:「新薬候補化合物と病原タンパク質 結合度、短時間で測定
2010.11.18
「"NASH 2010": the Ninth JSH Single Topic Conference」にて当社STAM®モデルを用いた薬効評価試験データ発表
2010.10.13
日経産業新聞:医療・バイオ面に掲載(2010年10月13日)
掲載内容:「研究課題、現場で見極め
2010.10.01
STNM01による腸管線維形成性疾患を対象とした医薬用途に関する特許(「糖鎖関連遺伝子、およびその利用」)が成立
2010.07.30
国立大学法人北海道大学と共同研究契約締結(糖鎖に関する研究)
2010.05.10
新規受託事業開始 「肝臓組織学的スコアリングサービス
2010.04.23
当社疾患モデル動物に関する商標「STAM」が登録
商標登録番号:第5313282号
2010.03.04
日経産業新聞:一面トップにSTNM01関連記事掲載(2010年3月4日)
掲載内容:「クローン病腸狭窄症治療薬STNM01について」
2010.02.15
日経産業新聞:先端技術・医療面-バイオ医新に掲載(2010年2月15日)
掲載内容:「糖鎖標的に医薬品開発」
2010.01.23
JETROオフィシャルチャンネル「世界は今 ‐JETRO Global Eye」にて特集
~特集 医薬分野で進む外国企業との連携~ (2010年01月23日:BS11、東京MX)
2010.01.06
JST平成21年度研究開発最適展開支援事業(A-STEP)、本格研究開発ステージ(実用化挑戦タイプ、創薬開発)に採択

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