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プロフィール
会社名 |
株式会社ステリック再生医科学研究所
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本社 |
〒106-0044
東京都港区東麻布一丁目9番15号 東麻布1丁目ビル
TEL 03-3560-2621 FAX 03-3560-2620
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設立 |
2004年11月1日
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資本金 |
8億4,475万円
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事業内容 |
医薬品・診断薬等の研究開発
疾患モデル動物の研究開発及びライセンス
研究受託
バイオ医薬品の研究開発及び医療に関するコンサルタント
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代表者 |
代表取締役 米山 博之(医師 医学博士)
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従業員数 |
21名
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沿革
| 2004年 | 11月 | 会社設立 幹細胞の研究開発を事業化する目的で、東京都港区虎ノ門に「株式会社ステリック」を設立 |
| 2005年 | 2月 | 再生医科学研究所設立(東京都北区王子) |
| 10月 | 社名を「株式会社ステリック再生医科学研究所」に変更 本社移転(東京都港区東麻布) | |
| 11月 | 第1回再生医科学シンポジウム開催(演題:疾患モデルから創薬へ) | |
| 2006年 | 6月 | 研究所移転(東京都港区東麻布、現本社所在地) |
| 8月 | 特許「炎症性腸疾患改善剤」出願 | |
| 11月 | 新潟大学医歯学総合研究所と炎症性腸疾患に関する研究で共同研究契約締結 | |
| 2007年 | 2月 | 第2回再生医科学シンポジウム開催(演題:肝線維化の機序解明に関する臨床面と併せた最新研究) |
| 3月 | 文科省認定研究機関番号獲得 米国キーストンシンポジウムにおいて研究成果発表 | |
| 5月 | 順天堂大学医学部消化器科と、肝線維化の血清学的マーカーに関する共同研究契約締結 | |
| 6月 | 核酸医薬品の投与技術に関する特許「生理活性物質を定着および発現させる方法」出願 | |
| 12月 | 特許「糖鎖関連遺伝子、およびその利用」出願 | |
| 2008年 | 2月 | 第3回再生医科学シンポジウム開催(演題:炎症性腸疾患治療の臨床応用を目指して) 特許「脂肪性肝炎-肝癌モデル動物」出願 |
| 4月 | STAM モデルマウスを用いた評価受託事業を開始 | |
| 8月 | 関東経済産業局「平成20年度中小企業・ベンチャー挑戦支援事業のうち実用化研究開発事業(補助金)に採択(研究開発題目:「クローン病狭窄症の新規治療開発に向けた研究」) | |
| 2009年 | 4月 | STAM モデルマウスを用いた肝癌評価受託事業を開始 |
| 7月 | 第17回日本消化器関連学会週間における第51回日本消化器病学会大会ポスターセッションに優秀演題として採択(演題:「ヒトNASH病態を反映した疾患モデルマウスの開発」、10月15日発表) | |
| 8月 | NEDO 平成21年度 第2回イノベーション実用化開発費助成金(研究開発型ベンチャー技術開発 助成事業)に採択(研究開発題目:「21世紀型国民病NASHを治療標的とした糖鎖阻害医薬の開発」) | |
| 12月 | JST 平成21年度研究開発最適展開支援事業(A-STEP)、本格研究開発ステージ(実用化挑戦タイプ、創薬開発)に採択(研究開発題目:「RNA干渉によるクローン病腸狭窄症治療薬」) | |
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2010年
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4月 | 当社疾患モデル動物に関する商標「STAM」が登録 商標登録番号:第5313282号 |
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7月
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国立大学法人北海道大学と共同研究契約締結(糖鎖に関する研究)
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